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和 ~白龍黒龍~

損得なしに与える

与える事は温かさをうむ
与えるは自らが一番あたたかくなる

惜しみなく

全ては違うからこそ
補いあえる

何かを補い合い自らができる事をした時に
気づく
自らの心が温かくなってる事を

その感覚を忘れてしまっている全てが
その温かな感覚に気づけた時に
もう温かさを貰っていると気づけたら
惜しみなく与え続けられる
それぞれが出来る事を

各々が出来る事でお互いを補い続ければ
自らが出来ない事を
周りが補う
有り難きこと
感謝がうまれる

和がうまれる
円になる
丸く繋がる
全てがあたたかくなり幸せになる

手と手を、心と心を
繋ぎあえばよい
ただそれだけのこと

出来る事ををただすれば良い^^

龍王

青き光にて満たされる数々の魂
未知なる力にて多くを引き上げ続ける
その強き芯が全てを動かす
苦しみ悲しみを受け清きにかえす

その行いに賛同し数々の存在が
動き出している

龍はその動き全てをのせ動く

何を感じ何を想うか

各々の動きは違えど向かう方向は同じ光

その道は全てに開かれている
乗るか乗らぬかは全てのココロ次第

天龍の羽風を
向かい風と想うか追い風と想うかは
全てのココロ次第

海龍の波に乗るか乗らないのか
決めるのは各々

全てを決めてるのは各々

全ては平等にある

青海龍

導きに従い迷いなく真っ直ぐ進めば
必ず見える景色ぐある

海は恵みを生む
人は恵みを奪う
悲しみを苦しみを海のせいにする

違う
共存している
忘れてはならぬ共存の意味を

全てが互いに感謝し合い補い合えば悲しみは生まれない
助け合い思いやり合えばあたたかさが残る

自然の美しさ輝きに今一度目をむけ
大切にし合うとき

全ての恵みに感謝し合うとき
目にうつる全てに
見えぬがある全てに
優しさと敬意をもち合わせれば

平等に幸せが築きあげれる

全てがあるから成り立つ

今一度
全ての輝きを取り戻すとき^^

陽 ~大龍主~

太陽の陽に照らされし全て
命を育み生気を宿す
陽のひかりのもとに佇めば
清きさが戻る

全ての源

弱りし全てに活気を与え
活力がもどる

陽のあたる場所へ

陽がない時になげくのではなく
陽の出でる時に目一杯の陽を吸収し感謝を

有り難いと想える心が陽を導き出す

願い ~大龍主~

全てを照らしゆく
何の疑いもなく
ただただ全ての幸せを願い照らしゆく

ツキヨミのその強き願いこそ
全てに行き届くべき想い

この地を守りし全ての願い

平等に幸せであれと
真っ直ぐな想い

その切なる想いが
全ての心に行き届くことが
我々の願い

数々の想いが繋がり合い
大きな『えん』となり
全てを包み込むあたたかな
幸せのひかりとなる

ツキヨ ~大龍主~

月の波が穏やかに漂う
月の波の音が響き渡る
すさんだ心を洗い流し
清き色を彩る

流れゆく日々に置いていかれた心を取り戻し
ツキヨの素晴らしい力に全てをゆだねれば
ツキヨの穏やかな音色が響き渡る

優しさと穏やかさを兼ね備える月が発する灯りに全てが癒される

心にあたたかな穏やかさが灯れば
その灯りは全てに伝達される

全てがその灯りに気づきを持てるよう
全てが幸せを感じれるよう

繋ぐ ~大龍主~

月はいう穏やかであれと

太陽はいうあたたかくあれと

虹はいう柔軟であれと

雲はいう優雅であれと

雨はいう謙虚であれと

空はいう寛大であれと

風はいう優しくあれと

地球はいう丸くあれと

星はいう輝きを忘れてはならぬと

全ての想いを言葉にかえる
どれだけの心に想いが届くか

全てに全ての想いを届ける
全てのために^ ^

芯 ~天龍~

空に輝く星すら全てを照らし続ける
平等に

空を流れる雲にすら意味がある

どうみえるか

それは各々の心の状態
想いのあらわれ

自らがみえる全ての景色
自らに起こる全ての出来事
自らの周りにいるすべて

それは全て想いがカタチになっただけのこと

何のせいでもない

自らの想いが呼び起こしたこと
それが全て

芯から変えれば全てが変わる
表面だけつくろっても何も変わらない
芯の想いが
目の前にある全てがその答え

ならば簡単なこと^^
変えたいならば芯を覆えす
幸せを芯から願う

叶えたいを現実に結びつけるには
何よりも自らが自らの芯に気付くこと
根本からの想いを変えること
表面ではなくその奥を

もう皆がそのコトに気付く時

穏やかさと幸せが平等に全てが持ち得るとき

全てが互いの幸せを想い合うとき🕊

静観 ~黒龍~

光の先に何があるか

足りてることを知れば欲はでない
あれもコレも全てを手に入れようとするが為に
苦しむ

いま、足りてはいないのだろうか
いま、そこにある事に気づいていないだけではないのか
必要なだけ有れば十分
多ければ分け合えばよい

そこには今、何があるかを
今一度
何に想いを置くか
何を欲し何を望むか
答えは自らが知る

余計なモノを抱えてはいないか
叶えたいモノが入る余地はあるか

静観

答えはとても簡単

欲を捨て自我を無くせば
とても簡単なことだったと知る

そこに辿り着くのが時間がかかる
多くの葛藤

心を穏やかに静観

それが見えた時に
実に簡単な事だと驚くに違いない^ ^

真っ直ぐ歩めば光の先は見えてくる

織りなす ~白銀龍~

どんなモノもひとつではなし得ない
共に歩むモノ、後押しするモノ、前をゆくモノ
手を繋ぐモノ、手を差し伸べるモノ、
育てあげてくれたモノ、
ありとあらゆる存在にて成り立つ

決してひとつではなし得る事はない

どんなモノも決してひとつではない
周りを見渡す余裕さえあれば分かる

今ここに自らが存在しているのは
沢山のおかげだと
心を開き認め感謝に至れば
また新たな扉が開かれる
光に満ち溢れる^ ^

ひとつではない
そこには、沢山の積み重ねがある

織りなす想いがある

全てにおいて^^

人には想いを伝えあえる言葉がある
それを十分に使い想いを分け合える
素晴らしきこと